調査・統計・白書など

一人暮らしの高齢者 ~高齢社会白書~

高齢社会白書 から

65歳以上の割合は平成30年10月1日現在で28.1%

この割合はしばらくあがりつづけて

2065年には38.4%

4人に1人が65歳以上の日がやってくる

2065年にはワタシはもういないかな

超~~~高齢化で健康だったら100歳まで生きているかも???

自分もいよいよ65歳以上人口に近づいてきた

もし次女が家を出たら

我が家には50代から90代までがすむ世帯となります

あと数年すれば、全員が65歳以上の世帯となります

65歳以上の世帯のうち、単独世帯は26.4%

ワタシの母も一人暮らしです

うちの隣に住む女性も80近いけれど一人暮らしです

うちもいずれ、20年もしたら、ワタシがこのうちに一人暮らしになるかもしれません

2世帯住宅のうちにぽつんと一人暮らし

いや~、どうなんでしょうかねえ

防犯上もちょっと不安だ

1階に住むようにして2階は空き家状態になるのかなあ

ムスメたちのどちらかがうちにいてくれれば安心ですが

あまり期待できないなあ

夫がいなくなったら

最後は自分一人

このうちを売ってどこかの施設に入ることになるんだろうか(売れれば)

元気なうちは一人暮らしもよいけれど

いよいよ足腰も弱ったらどうしようか

川口のようにお店もたくさんあって便利ではない周りに何もないところで実家の母は電動アシスト自転車に乗っています

転んだら大変ですがあるいてお店に歩いて行くのはもっと大変

バスもないしタクシーもない

今はまだ元気にフォークダンスだの3B体操だのに励む母

姉夫婦がそばに住んでいるのですが

父が生前は、畑で転んで動けなくなるなんていうこともあった

一人暮らしの母を支えているのは姉夫婦(特に義兄)

いつも本当にありがとうございます

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結婚や子育てに関する意識 ~子ども子育て白書~

子ども子育て白書 が発表されています

今回は「結婚や子育てに関する意識」について分析しています

日本の平成29年の出生数は94万6,065人。合計特殊出生率は1.43

未婚率も高くなり、少子化は続きそうです

①どのような状況になれば結婚すると思うか

・経済的に余裕が出来ること 42.4%

・威勢と出会う機会があること 36.1%

②結婚相手の理想の年収

男性が女性に求める年収:「300万円未満」「収入は関係ない」が女性に比べて多く

女性が男性に求める年収「400万円以上」

女性が男性に求める年収と、男性の実際の年収の比較の表が載っておりますが

収入面ではなかなか折り合いがつかないかもしれませんね

③結婚後の働き方について

60%以上が結婚後「夫婦ともに働こうと思う」

その理由は「経済的に共働きする必要があるから」

④家庭での家事・育児は誰の役割だと思うか

44.6%が「妻も夫も同様に行う」

23.4%が「基本的には妻の役割手伝う程度」

18.7%が「どちらか、出来る奉加すればよい」

⑤日本の男性の生井休業取得率が低い理由

ほぼ半分で「周囲が忙しすぎて、休暇を飯田得る雰囲気ではない」

「別に男性がとる必要がないと考えている」と考える「育児級魚を取得することによってその後のキャリアに悪影響を及ぼす恐れがある」と考える女性も多いようです

結婚しない方が増え、子供を産む人が減っておりますが

結婚したいと考える方はまだまだ多数派

特に地方では過疎化も大問題

国では地域創生とセットであれこれ仕掛けをしているようですがなかなか特効薬はありません

我がムスメたちも

特に長女は「無理矢理結婚したいとは思わない」

いい人がいれば、きっかけがあれば、タイミングがよければ。。。

条件が整うのはなかなかハードルが高そうです

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世帯と所得の状況

国民生活基礎調査

♪世帯の状況

65歳以上の者のいる世帯は24,927世帯で全体の48.9%

うち単独世帯と夫婦のみの世帯が約6割弱

女性の単独世帯が3割

ワタシの実家の母も一人暮らしです

児童のいる世帯は11267世帯、全体の22.1%

世帯構造としては各世帯が83.3%で9,385世帯です

児童のいる世帯は昭和61年には4割を超えていましたが

今は22.1%

大分少なくなりました

♪末子の母の仕事の状況をみると、平成16年には56.7%が仕事をしていましたが、現在は72.2%

15ポイントほど上がっています

正社員の母は16.9%から26.3%になりました

♪各世帯の所得状況

2008年には547.5万円、2017年は551.6万円

あら、10年たってほとんど増えていませんね

児童のいる世帯の平均所得は743.6万円

高齢者世帯は334.9万円

所得の中央値は423万円です

♪生活意識の状況

やや苦しい、苦しい、を併せて57.7%

普通が38.1%

児童のいる世帯の方が高齢者世帯よりも「苦しい」と感じる人が多いです

この10月からは幼稚園や保育園で無償化が始まります(一部の条件で無償化されない人もいます)

でも実はお金がかかるのは子供が小さい頃だけではありません

習い事、受験、学費

大きくなってもお金はかかります

よく考えて教育資金を準備しておくことも必要かもしれませんね

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育児休業は誰のもの?

今や出産してやめない女性がとても増えましたね

埼玉県では毎年就労実態調査を行っていますが

その中で

仕事と生活の両立支援について

という項目がございます

育児休業の取得率について経年で調査しておりますが

29年4月1日から30年3月31日までの育児休業取得率

女性は85.2%、男性が4.2%

育児休業は男性も取得できることはもちろんですが

仕事を休めない、上司が許可してくれない、職場の雰囲気が「男がとるの?」という感じである

。。。となかなかハードルが高いのが現状です

少しずつですが男性の育児休業も増えてきてはいます

もちろん、取得する日数は長くても10日程度

出産した女性にとっては「何じゃそりゃ」と思うような数字ではありますが

10日とる男性もものすご~~~く少ない

せいぜい、出産した日に「出産休暇」をとるくらいでしょうか

でも、育児休業は女性が仕事と育児を両立しやすいためにあるというものではありません

せめて、出産後の10日間くらい、あるいは、育休明けのあとの10日でも男性にも育児休業を取得してほしい

育児は女性の仕事

と、世の中の男性の皆様が意識の中に抱えていれば

育休をとりたい男性もとりにくいし

家事も育児も仕事も女性が多く負担する

という状況は変わりません

もちろん、おっぱいをあげるのは女性しかできませんが

ミルクを作ってあげるのは男性にもできるでしょ

今の若いパパさんは育児休業をとってみたいという方も多いようです

上司の男性の皆様には、

休業中の体制を整えた上で、

快く男性の育児休業を認めてもらいたいなあ

戻ってきたときの体験談が、後に続く人の役に立つかもしれないので

パパ育児日誌なんかを会社の中で回覧しているところもあるようです

埼玉県のサイトでは男性の育児休業の具体的事例を紹介しています

働き方見直しモデル業

県内企業であればアドバイザーの派遣も受けることができます

活用して、男性の育児休業を増やしてみては?

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結婚・出産を望まない? ~出生率1.42%~

新聞でも発表されていましたね

平成30年人口動態統計(概数)

出生数、合計特殊出生率、死亡数など日本の人口動態を発表しています

話題になっている出生率

👀平成 30 年の出生数は 91 万 8397 人で、前年の 94 万 6065 人より 2 万 7668 人減

第1次出生児の母の平均年齢は

平成7年に27.5歳。平成30年は30.7歳

私が長女を産んだのは29歳だったっけ、。。当時としては晩産気味

今時は30代初産は当然のよう

男性も女性も晩婚化

寿退社せず仕事を続けるようになり、

企業の育児休業制度なども充実してきたために継続就業は増えた

首都圏では待機児童問題はまだまだ続き大変な事情もあるだろうけれどね

でも30歳ころの女性は会社ではそろそろ中堅職員

出産で休むのはいろいろ葛藤があるだろうなあ

👀合計特殊出生率は全国平均1.42です。

前年度の1.43より低いです

ここ4,5年、1.45とか1.43とか微増ならまだしも、微減です

👀平成 30 年の婚姻件数は 58 万 6438 組で、前年の 60 万 6866 組より 2 万 428 組減少

若い人の人数が減っていますからね

これからは婚姻数も減ってきますよね

婚姻数が減るから子供の数も減る・・・

ちなみに夫婦の平均初婚年齢は

平成7年次は夫28.5歳。妻26.3歳

平成30年は夫31.1歳、妻29.4歳

だそうです。

ワタシは26.9歳頃結婚いたしましたので、今思えば早かったなあ、、、

おかげで定年前には子供が大学も卒業

20年以上前から少子化になることはわかっていたのに

もはや少子化に打つ手はないのでしょうか

ワタシたちの娘に

「結婚して、子供を産んでこそ女性の幸せだよ」

とでも小さい頃から言っておけばそういう思考になったかな

「お母さんみたいに仕事をしたい」

といってくれるのはよいですが

「お母さんみたいに、仕事をしながら、結婚して、子供もほしい」

何でそう思わないのか聞いてみた

「お母さん、子育て大変そうだもん、お父さん何も手伝わないしさ」

・・・・

世のお父様たち

子育ては自分のことですよ

今や共働きがスタンダードな世の中です

お手伝いじゃなくて、妻との共同作業で

楽しい家庭を気づいていきましょう

(今更ですが、ワタシは一人で頑張り過ぎちゃったんでしょうかね。。。)

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結婚・出産で仕事を続ける?

男女共同参画に関する意識・実態調査

埼玉県が発表した調査です

男女平等に関する意識や性別役割分担意識などについて調査したものです

その中で、就業や仕事につての調査があります

女性の働き方の現実と理想について

「就業継続型」を理想の働き方とした方の46.6%が現実にも就業継続しています。また、21.2%がパートタイム再就職。7.2%は出産退職を選んでいます

「フルタイム再就職型」を理想の働き方とした方のうち28.1%は、現実には継続就業をし、14.4%がフルタイム再就職、37.1%はパートタイム再就職、9.0%は出産退職です

出産退職を理想とした方ではどうでしょうか。

「出産退職」を理想とした人のうち22.4%は現実には就業を継続。29.6%がパートタイムで再就職。18.4%が実際に出産で退職しています。

結婚や出産は女性にとっては働き方を考えなければならない一大イベント

働き方や生き方は人それぞれなので、何が正解ということではありません

が、共働きが当たり前となった今、離職後に再就職で正社員になるのはまだまだ難しい

育児休業制度があって、使えるということであれば、就業継続を進めたい

これから就職するという女性には

女性が長く働いている会社を選ぶのもよいと思う

転職が当たり前という考え方も増えつつあるので、終身雇用もあと20年もすれば当然ではないものになるかもしれない

外国との競争も今以上に進むだろう

テレワークが進んで会社に出勤スタイルも減っていくのかな

働き方がいろいろ選べるようになれば、結婚や出産したときの仕事のスタイルも大分変わるでしょう

今を生きる若い子育て中のママさんたちに

働きやすい環境を作っていくのが今のワタシの仕事

できることはそれほど多くはないかもしれないけれど

少しずつでも道を開いていきたいと思います

 

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統計が語る平成の歩み

統計が語る平成の歩み

総務省から発表されたデータ集

☆人口は?

総人口は23年間一貫して減少。

未婚率は男女とも上昇中。

25~29歳の女性は、平成2年は約4割が未婚でしたが、平成27年には約6割が未婚です

今時20代で結婚する女子は少数派なんですね

☆労働は?

なんといっても非正規雇用の増加でしょう

平成元年から平成30年にかけて1300万人が増加。約4割の方が非正規ですが、女性では6割以上が非正規雇用です。

そして、生産年齢人口の就業者の割合が減り、65歳以上の割合が増えております

いよいよ定年制ももっともっと伸びて年金ももらえる年齢が上がるんだろうか。。。

M字カーブはほぼ台形に近づきましたが30代女性の半分は非正規雇用者です

パートや派遣、契約社員さん

もちろん、非正規が悪いわけではなく、自分の都合や時間が自由になるなどの理由の方も多いです

一方で、正社員になれないので非正規という方もとても多いです。

これは、労働力調査などを見るとわかります

女性の活躍、進んだような、進んでいないような、、、いろいろご意見もあるところですが

平成の初め、ワタシが駆け出しの頃に比べれば格段に女性の活躍の場は増えています

これからは、女性だけが家事も育児も仕事も。。。。というスタイルを

少しずつ変えていければいいんですけれどね。

☆経済

デフレの次代から景気回復へ。。。

ということですが、最近はまた景気の動向が怪しいですね。。。

☆ライフスタイル

「中食」への支出の増加。。。家で何から何まで食事を作る人は減っていますよね。もちろんワタシもレトルトよく使います~

スカートからスラックスへ。。。。パンツスタイル増えたよね。

育児時間が増加

6歳未満の子供がいる世帯の妻の州全体の家事時間が1時間1分短くなったということです

一方で、育児時間は1時間2分長くなった

夫の家事時間、育児時間、どちらもすこ~しですが増えています

☆インターネットの普及

これは言うまでもないでしょう

固定電話を使わない人がほとんどじゃないでしょうか?うちはまだ加入していますが、ほとんど使っておりません・・・

ネットショッピング、大幅に増加しています

うちも最近は日用品までネットで買うようになりました

ということで、平成の30年間、時代は大きく変わりましたよね

自分も30年年をとってあと5年で定年です(延長されるかも)

我が家では長女はもうすぐ30歳ですが結婚はますます遠のいていきそうな予感

老後を過ごす令和の時代、孫と一緒に穏やかに過ごすのが夢でしたが

実際にはどうなんでしょう

働かなくちゃいけないでしょうね~。。。お金が足りなそうなのでね

会社勤めは大変なので在宅ワークでもできたらいいなあ

 

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少子化進行中

我が国の子供の数

総務省からの発表です(15歳未満の人口)

毎年毎年子供の数は減り続けておりますが

ポイントとしては

≪全 国≫
Ⅰ-1 こどもの数は1533万人、38年連続の減少
Ⅰ-2 こどもの割合は12.1%、45年連続の低下
≪都道府県≫
Ⅱ-1 こどもの数は東京都で増加、45道府県で減少
Ⅱ-2 こどもの割合は沖縄県が最も高く、秋田県が最も低い

ということだそうで。。。

我が埼玉県も子供の数は減少

そういえば、ワタシの娘もですが

もうすぐ30になる甥っ子も結婚の「け」の字もない

義兄(68歳)の同級生の息子や娘たちもまだほとんど結婚はしていていないみたい

先日大学の同窓会をやったけれど

同級生は晩婚の子が多いこともあって

子供たちはまだ中学生だったりするから結婚は遠い話だ

PTA仲間は30代でおばあちゃんになった友達もいるけれどほんの例外

ほとんどはカレシとかカノジョとか興味がないんだかなんなんだか

ワタシが長女の年には結婚が決まっていたけれど

長女の高校や大学の同級生たちはほとんど結婚していない

「結婚式でたことあるの?」

「ん~~。2回くらいでその後は止まってるね」

日本では婚外子はほとんどいないので

結婚しないと子供は生まれない

異性に関心のない若者も増えているようだし

バリキャリの長女にいわせれば

「理想を下げてまで結婚しなくてもいいんだよ。生活できるからさ」

だって。

生活のために結婚するんじゃなくてさ

人生のパートナーとして大事だと思うんだけどな

一人で生きていくこともできるけれど寂しくないのだろうか

今時の若者と

昭和のワタシたちとは考え方も生き方も違うけれど

子供がいなくて当たり前の世の中では

にか未来が先細っていくような気がいたします

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男女の賃金格差

厚生労働省の調査

賃金構造基本統計調査

男性の平均賃金 337600円

女性の平均賃金 247500円

賃金格差は73.3%

20年前は男女間賃金格差は65%ほどでしたから大分減ってきたとはいえ

ここ数年70%を少し超えるところで止まっています

この調査は短時間勤務の方を除くものではありますが

女性の場合は派遣やフルタイムで働く非正規社員の方も多いことや

最初から「一般職」として男性に比べて賃金が低いこと

ずっと働き続けていても管理職にならないため

賃金が男性に比べると上がらない

こんなところが原因で賃金の格差がでるようです

20代前半では男女間格差はほとんどありません

年齢が上がるに従って

どんどん差が広がっていきます

男性が管理職として活躍する50代くらいでは男女間格差は65%ほど

夫婦共働きは増えましたが

まだまだ女性は「家計の足しに」「子育ての合間に」と

パートを選択する方が多いです

人の生き方や働き方は様々ですから

賃金格差の是非はなんともいえないところです

正社員として働き続けられる状況であれば

生涯賃金がグンとかわりますから

長い目で見ればやはり就業継続をすれば

収入面ではとても余裕ができるとおもいます

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M字カーブ、知ってますか

女性の就業率を年代別に結んでいくと

M字の形をとることから

M字カーブと言われる曲線を描きます

女性がどの年代でどのくらい働いているかを示す図となりますが

国際比較のグラフがありました

年齢階級別女性労働力率

日本はM字の底と言われる部分がこのところだいぶ上がり

台形型に近づきつつと言われていますが

スウェーデンのグラフにびっくり。。。

フランスもすごい。。。

シンガポールなどは20代女子がぐぐ~っと高いがその後は下がっていくばかり

国によって、人口構造、いろいろな社会保障制度、家族の考え方、結婚観、などなど異なるので

どれが正解

というのはないと思いますが

だいぶ違うものですね

日本では労働力人口がどんどん減っているので

女性や高齢者の労働市場への参加が求められています

が、とてもそれでは追い付かないということで

いよいよ外国人にご登場願うということになりました

年金制度も見直されようとしています

高齢になっても働ける

ありがたいことですが

もっと早くキャリアチェンジができていればまた違ったでしょうけれど

いまさらあと20年も働くのかしらん。。

とおもうとちょっとグッタリ

転職当たり前の若者には

これからの人生、同じ仕事ではなく

キャリアチェンジしていく人が増えることでしょう

企業の在り方もどんどん変わっていくでしょう

専業主婦の女性どころか結婚する女性も減っていくかもしれない

自分たちの時代にはなかったことが起きています

男性陣のご意見だけではなく

しっかりと女性チームも

これからの社会に向けて

声を上げていきたいものでございます。

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