調査・統計・白書など

小さな子供とインターネット

座間の事件

ツイッターで知り合う若者たち

うちの次女も、高校のころまではLINEに既読さえつけない子でしたが

最近はツイッターが一番つかうSNSみたい

そんな現代

小さいころからネットに触れる環境が整っております

こんな調査が内閣府から発表されています

低年齢層の子供のインターネット利用環境実態調査

0歳から9歳までの子供を持つ保護者に対して子供のインターネット利用状況について調査したものです

♪子供の39.2%がいずれかの危機でインターネットを利用、インターネットを利用する機器はスマートフォン(19.4%)、タブレット(18.3%)、携帯ゲーム機(7.2%)

ちなみにインターネット利用何時は

17歳になると96%(ほとんどがスマートフォン)

♪いずれかの危機を利用している子供のうち43.8%が自分専用のものを持っている

♪利用内容は85.4%が動画市長、65.8%がゲーム

♪利用時間は1時間以上2時間未満が28.0%

子供のインターネット上の経験では

♪注意してもインターネットをやめない 24.2%、パスワード解除 7.4%

♪ほぼすべての保護者がインターネットを使用するうえでの管理を行っている

でもフィルタリングを使っているのは8%。。

我が家では長女が中学生のころ

自分専用のPCを与えてガラケーを持たせていたら

いつの間にか出会い系サイトにアクセスし

携帯にいろいろな人からメールが届いていた。。。

ということがあってそれからフィルタリングをかけました

今の子供は小学校のころから自分専用のインターネットツールを持っていて

親の目の届くところでインターネットを使う

とはいえ、大きくなるにしたがって

大人の見えないところで冒険してしまうお子さんもいるでしょう

中学生くらいまではフィルタリングしたほうがいいと思うけどな

子供ってびっくりすることをするから

親も子供以上の知識が必要なんでしょうね

YUはもっぱら動画専門です

もう20歳だからあれこれ言うことはございませんけれどね

| | コメント (0) | トラックバック (0)

育児や家事に費やす時間

厚生労働省が発表した厚生労働白書から

日本の一日

日本で一日におこる出来事の数をお知らせしています

その中にあった

6歳未満の子供を持つ親が育児・家事に費やす時間は?

♪夫 1時間7分

♪妻 7時間41分

だそうです

ワタシが結婚したころは

夫の家事時間は1日に20分くらいだったと記憶しているので

ほぼ30年かけてようやく3倍になったということでしょうか

最近はイクメン、カジメン、イクボス、

男性の育児や家事への参加、ワークライフバランスの参加などが

だいぶ広がってきているようですが

まだまだ妻の負担が大きいですね

ちなみに、人口を見ると

一日に生まれるのは2,669人

亡くなるのは3,573人

一日当たり、904人、人口が減少しているようです

そういえば、すこ~しずつ変わってきたと思いませんか?

コンビニやファミレスで学生のバイトがほとんどいなくなって

今やアルバイトさんはシニア世代や留学生バイトさんが多くなった

先日西武に行ったら

コンシェルジュがシニアの男性になっていた

銀行などでも案内はシニアの男性だ

西武デパートなんか、若い人がほとんどいない

若い人はいずこへ。。。?

と思ったら

ルミネにいたのか?

夜の池袋のルミネは若い女性であふれていた(西武はすいていた)

自分もシニア世代になりつつあり、長女も家にいなくなったので

世の中の若い人のトレンドはもうわからなくなりました・・

そんなワタシの家事時間

子どもは成人し子育てにかかる時間はほぼゼロ

自分自身にも家事もめちゃくちゃ手抜きです

昨日一日にワタシがやった家事

朝ご飯を作って片づける、お弁当を作る。。。15分

洗濯物を干す。。。5分

晩御飯は外食

洗濯物を畳む。。5分

ごみを集める。。。2分

あら、家事をしている時間は27分

昔のお父さんみたいになっております

夫に至っては家事時間はルンバを用意する3分くらいでございます

ま、子育ての終った中高年の夫婦なんてそんなものなのかもね~

| | コメント (1) | トラックバック (0)

1年間にどのくらい働いていますか?

過労死等防止対策白書が公表されています

平成29年度過労死等防止対策白書

電通の職員が亡くなった事件

NHKの職員が亡くなった事件

少し前まで、過労死といえば、

働き盛りのお父さんが脳卒中や心疾患で亡くなる。。。

というニュースが多かったような気がしますが

最近は働く女性の過労死も増えているようです

日本人の年間総実労働時間は減っています

平成5年に約1900時間だったものが

平成28年には1724時間

これは、パートタイムで働く方が増えたことが要因です

実際には

パートタイム労働者を除いた年間総実労働時間では

平成5年に2045時間だったものが

平成28年に2024時間

日本の労働者(パートタイムを除く)の労働時間はほとんど変わっていないのです

ちなみにパートタイム労働者の総実労働時間は

平成28年度に1050時間です

1週間の労働時間が60時間を超える労働者の割合は減っておりますが

30代、40代の男性に多いです

また、女性では20代に多いです

業種でみると、自動車運転従事者や外食産業等、人手不足の産業での過労死が多いようです。

人口減少による人手不足の影響で

忙しい職場が増えているのでしょう

大きな企業は良いですが小さい職場ほど休みにくい

国では中小企業の働き方改革のための政策を考え始めているようですが

実際にはなかなか難しい問題だと感じるところです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

パートとして働く

今や働く人の4割がパートタイム労働者

厚生労働省が5年に一度行っている

パートタイム労働者総合実態調査

平成28年度版が公表されておりました

企業と、働く人と、両方の調査を行っておりますが

今回は働く人の意識を紹介

働く理由

女性と男性では主な理由が異なります

男性の場合

「家計の主たる稼ぎ手として生計を維持するため」「自分の学費や娯楽費を稼ぐため」「生きがい、社会参加のため」に働くという方が多く

女性の場合

「生活を維持するためには不可欠のため」「子供の教育費や仕送りの足しにするため」「自分の学費や娯楽費を稼ぐため」と続きます

男性の場合は、「家を支える」ということのほか

最近は定年後に短時間で働く方も多いので

「生きがいづくり」として働く方が多いのでしょう

パートを選んだ理由

女性の場合は

「家計の補助」的に働く人が多いようですが

男性の場合

「自分の都合の良い時間に働きたいから」「勤務時間が短いから」

そして「正社員としての募集がなかった」「正社員として採用されなかった」

という理由でパートを選ぶ方も多いです

女性の場合6割が

「自分の都合の良い時間に働きたいから」

そして「勤務時間が短いから」「就業調整ができるから」と続きます

パートで働く女性の多くが就業調整をしております

130万円、150万円

いろいろと壁があるようです

壁の存在がなかったワタシなどは当たり前に働き続けてまいりましたが

扶養の範囲内で就業調整しながらそこそこに働く

という働き方が多くの女性に支持されています

若い世代を中心に共働きが当たり前になる時代

ともに正社員、ともにパート、いろいろな働き方がありますが

夫を支えるパート主婦

という構図はあと10年もすると少数派になる?

そもそもシングルの人が増えているし

パートだの正社員だのの違いもなくなるかもしれません

今は想像できない新しい働き方

あと20年たったら

「あのころはこんな風なことが話題だったんだねえ」

と、自分のブログを読み返して感じる日が来るのかなあ。。。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

子育て世帯の世帯収入は?

独立行政法人労働政策研究・研修機構の調査

第4回子育て世帯全国調査

子育て世帯の平均税込み収入

さて、いくらでしょう?

調査によると

683.2万円

母集団は末子が18歳未満の2人親世帯、またはひとり親世帯ですが

これ、多い?少ない?

ちなみに税込収入が300円未満の世帯は

全体の8.6%で減少傾向

一方で

税込収入1000万円以上の世帯は

全体の16.8%で増加傾向

夫婦共働きの高収入世帯が増えているようです

ところが、平均消費額は減少

貯蓄率は上昇中

また、高収入の男性の妻ほど無業率が高い

というこれまで言われてきた法則は最近崩れつつあり

高収入の夫でも妻も働くパターンが多くなっているようです

「家事を全く行っていない父親」の割合は減少中

って、全く行っていないと答えた方は

妻が正社員でも18.7%coldsweats02

我が家ですか?

正社員歴30年以上のバリキャリワーママですから

収入はそこそこですが

支出もものすごく多い

教育費と住宅ローンに追われていて

貯蓄ができない50代、です

いつか楽になる日が来ると信じ

貯蓄をしたいと思っているところです~

最近健康の状態があまり良くないし、夫も太り気味

これからは医療費が増えないように

健康に気をつけなくちゃ

少子化が進んで社会保障の負担も増え

消費税も上がりそう

自分の身を守るためにも

稼げるうちは共働きでガッツリ稼いで将来に備えたい

そんな共働き世帯。。。

という感じかな

| | コメント (0) | トラックバック (0)

働き方改革関連法案って何?

最近ニュースをにぎわせた働き方改革関連法案

「私はパートだから関係ない」

なんて思わないでください

関連法案

新聞で一番話題の労働時間の削減は

労働基準法の改正

残業の上限規制のほか

使用者による従業員への有給休暇の付与などが定められていますが

このほか

パートや派遣の皆さんに特に関係する部分については

同一労働同一賃金の関係が改めて改正されます

いわゆるパートタイム労働法、派遣法、労働契約法

などが一括で改正されます

「通常の労働者」との待遇の差について不合理な待遇をしてはならないことなど

これまで取り扱いに差のあった法律に同一労働同一賃金の考え方が盛り込まれます

「何が不合理な待遇なのか」などの具体的な基準は

現在最高裁で係争中の判決の動向をみたり

改めて詳しいガイドラインが示されるのかもしれませんが

有期雇用労働者の「無期転換ルール」もまだまだ知らない人が多い中

新しく改正される法律も

他人ごとではありません。

「パートだから有給休暇はない」と考えている人も多いです。

働く前の労働条件通知書をみたことがない人も多いです

自分がいくらの時給で、有給休暇はどのくらいあるの

などなど確認していますか?

求人情報と実際に働いた場合の賃金が違うということもよく聞くトラブルです

いろいろなトラブルを避けるためにも

自分のことはしっかり自分で守ることも働く上での基本です

働いてはいるけれど

労働法関連のことは意外に知らないもの

困ったときは無料で相談に乗ってくれるいろいろな公的機関に相談してみては?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

8割が働く母

厚生労働省が毎年調査している

第15回21世紀出生児縦断調査(平成13年出生時)

平成13年と平成22年に生まれた子供の状態などを縦断的にずっと調査しています

今回は平成13年生まれの子供の状況についてちょっと紹介してみましょう

平成13年というと、今年16歳でしょうか?

YUが平成9年生まれだから、うちの娘の少し下の子供たちのお母さんの

働く状況は。。?

shine出産半年後の第1回調査では

働く母は24.9%

うち、常勤が16.1%、パートは3.4%、自営が5.3%

働いていない母は74.2%

働く母の割合は年を追うごとに増え

shine今回第15回調査では80.8%

高校生になったお子様のお母さんたち、実に8割が働いているようです

常勤は24.5%、パート48.9%、自営7.5%

働いていない母は18.8%

いよいよ、働く母が増えてまいりましたね

ほとんどはパートですが

ここにきて女性の活躍が叫ばれるようになったこともあり

パートから正社員へと転身する方も増えているのではないでしょうか。

今回、子供自身が考える進路と保護者が考える進路が発表されておりますが

男の子の親と女の子の親とでは

進路に対する考え方が大きく異なっています

男の子の場合はおおくのお母さんが

「大学に行ってから就職してほしい」と考えているようですが

女の子の場合は

「子供の意思に任せる」

というお母さんが多いみたい

進路についてワタシが子供のころは

「女の子は(仕事はちょっとして)早く結婚して子供を産む」

が当たり前で

大学に進学する子は中学校の同級生などではほとんどいなかった

ワタシくらいの年代のお母さんは、自分自身が

「女の子は早く結婚して子供を産んだらパートで働く」

というモデルが多いでしょうから、

子供にもそう求めるのか、または自分で考えて選んでほしいと考えるお母さんが多いのかな

ワタシの周りをみても

専業主婦からパートや派遣で働くお母さんたちは

「女の子は結婚すればいいから、そんなしっかり働かなくても」

なんていう方が多いです

が、これからは女子も未婚の子が増える時代

男性も女性も普通に働くのが当たり前になってくるでしょう

自分が働き始めた30年前

そして自分の親が働いていた60年前

そして娘たちが50代になる30年後

100年かけて、日本の社会は本当に大きく変わるでしょう

今は少子化が恐ろしいほど進んでいく過渡期です

ロボットやAI、外国人と仕事をする時代

定年まで働かない時代

雇用によらない働き方をする時代

これまでになかった働き方がすぐそこまで来ています

親が考える未来は子供たちの考える未来とは大きく違ってくると思います

子供たちに明るい選択肢を少しでも残してあげるのが

今に生きる自分たちの使命だと思います

| | コメント (1) | トラックバック (0)

働く正社員女性たち

働く女性が当たり前になってきた今日この頃

女性はパートタイムとして働く人が多いですが

正社員として働く女性はどのくらいいるのでしょうか

厚生労働省平成28年度雇用均等基本調査

shine正社員・正職員の男女比率は 女性24.8%、男性75.2%

shine職種別にみると

総合職として働く女性は18.4%

限定総合職として働く女性が30.9%

一般職として働く女性は31.5%

だということです

shine女性だけで見た時には

総合職が35.3%、限定総合職が11.9%、一般職が5.5%

「限定総合職」というのは

転居を伴う転勤がないか、一定地域内や一定職種内のみで移動のある総合職

育児をしながら働き続けられるように最近増えてきている職種です

shine採用状況を見ると

男女とも採用する会社が増えてきているようです

shine女性管理職の状況

女性管理職を有する企業割合は企業規模10人以上でみると

たとえば係長相当職以上(役員を含む)の女性がいる企業は

平成21年度65.4%から平成28年度は64.8%

役員を含まない場合では

平成21年18.4%が平成28年度に19.0%

課長相当職以上(役員を含む)では

平成21年度で58.0%が57.3%

役員を含まない場合では

平成21年度15.0%が平成28年度16.6%

・・あまり変わっていないようですね

企業規模が大きいほど数字は高くなります

女性の活躍がうたわれておりますが

ワタシの時代は

家庭も仕事も子育ても女性が頑張りましょう

という感じでございました

最近では

若い男性は家事も育児も参加する人が増えているようですが

まだまだ女性の負担が多いのが現状でしょう

高学歴の女性が家庭との両立をにらんで

あえて一般職を選択するという話も聞きます

結婚し、出産し、そして仕事も続け、ずっと頑張って働き続けて管理職になる

正直、大変なことも多いですが自分ができることが広がるのも確かです

働き手が少なくなる時代

これからは男性も女性もしっかり働かないと社会が回りません

働き方は人それぞれ

活躍の仕方も人それぞれ

働き方もどんどん変わっています

自分のライフプランをよく考えて

無理のない働き方を選択できるような時代が来ることを期待したいものです

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ネットショッピングが増えた ~経済財政報告書~

内閣府が先日発表した

平成29年度年次経済財政報告

第1章 日本経済の現状

第2章 働き方の変化と経済・国民生活への影響

第3章 技術革新への対応とその影響

という章立てになっています

今話題の働き方改革を中心に議論を展開しておりますが

ワタシ自身が気になったのは

第1章の中の一つ

個人消費の構造変化

デパートでの消費が減り、コンビニ急上昇中とかも気になりますが

やはりネットショッピングの急上昇も気になるところ

インターネットを通じて注文をした世帯の割合は

2017年には約3割・・・

そういえばワタシも

先週1週間で3回ネット注文したっけな

個人的にはクレジット決済は嫌いなので

いつもニコニコ着払いか

コンビニ支払が多いです

受け取るのは義母にお任せなので時間指定などはしませんが

ルンバの消耗品はもちろん、

本とか、スマホケースも買ったし、海で使うテントもネット購入

そうそう、昨日は

旅行の予約を楽天で。。(現地払い)

報告書によれば

二人以上世帯の2016年でのネットショッピングの項目別支出割合は

宿泊料やパック旅行は21.9%

食料品や飲料が14%

衣料品が10.6%

家電は7.8%

そういえばブログで皆さんの記事を拝見しても

ネットで購入する方が多いですね

ちなみにうちも、らでぃっしゅぼーやはネット注文だなあ

ちょっと前まではPCで注文しておりましたが

最近はスマホ注文が主流になってきました

これでクレジット決済をメインにすると

ワタシの浪費癖に歯止めがかからなくなりそうでコワイ

ということで

手数料がかかることもありますが(無料のことも多いですね)

ついついネット販売が増えている我が家です

トラックドライバーさんたちの負担はこうやって増えていくのかしら

いよいよ無人運転トラックがそのうち登場するかもしれない

配送料、ちょっと高くなっても仕方ないかな。

本当に、物の買い方が変わってまいりました。

衣類はネットじゃなくて試着してその場で決めて持ち帰りたいワタシですが、

デパートはもっと少なくなっちゃうかも?

ワタシにとってはさびしい限りです

| | コメント (0) | トラックバック (0)

正社員になりたいですか

今や非正規雇用者や正規雇用者の4割です

厚生労働省がその状況をまとめています

非正規雇用者の現状と課題

その多くは

「自分の時間に働きたい」「家計の足しにしたい」

という理由で働いています

定年で辞めた高齢者や子育てが終わった後にゆったり働きたい主婦に多いです

一方で、就職氷河期に非正雇用者になり

そのまま正社員になれない人もいます

「正社員の仕事がなかったから」非正規の仕事に就く

いわゆる「不本意非正規雇用者」といわれる方たちです

今は雇用情勢がだいぶ改善してきているようですが

長年非正規として就業してきた方たちにとっては

なかなか正社員のハードルが高いという話を耳にします

こうした方たちのために埼玉県では

正社員化総合相談窓口 を開いています

休日電話相談もやっています

・スキルアップしたい

・正社員になりたい

・賃金や労働条件に悩みがある

・休みが取れない、長時間労働が続く

などなど

いろいろな悩みの相談に乗ってくれます

女性だけではなく男性からの相談も受け付けています

今は雇用情勢が上向いていて

企業も正社員の求人を多く出していても人が集まらないという声を聴きます

正社員にならないかと声をかけても

「責任が重くなるから」「時間が増えるから」「扶養を外れるから」

とお断りする方も多いと聞きますが

安定した雇用でしっかり稼げる正社員

もっとガッツリ働きたいという方は

の機会にチャレンジしてみてはいかがでしょうか

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧